2016年12月06日

謎の郵便物2016


ボロは着てても心は錦。

どうもたいちょうです。誰がボロやねん。(お前だ)

さて、身に覚えの無い電話番号だと俺は出ません。特に県外だと余計に。
では身に覚えの無い郵便物は?
取りあえず開けるよね。

なんか俺の記憶が確かなら去年だか一昨年だかに謎の郵便物が届いて、恐る恐る開けてみたら中にはスマホの保護シートが1枚入っていた事がある。確かこのブログに書いたような覚えだが記憶が定かでない。もしかしたらフェイスブックの方に書いたのかもしれん。ああそう言えば俺はFBやってなかったは。
そう言えばぁー
HOWEVERー
やわらかな、風が吹く、この場所でー





グレーーーーーーーイ!





失礼しました。グレイ師匠が急に取り憑きましたね。







本題に入る。


仮面中国.jpg

中国郵政、、

またお前かよ。。
北京ベルリンダブリンリベリア束になって輪になって。
って思い出したわ。同じ事書いたわ!去年や、去年の今頃や。
今度は小型ダンボールか、そしてまた軽い。空気が入ってんじゃねーか、みたいな。
PM2,5の濃縮缶詰とかいらんでマジで。


まぁ今回は密封性の低いダンボールだしあんま深く考えないで開けてみた。

またどうせあいぽんの保護シートかなんかでしょ?





ゴゴゴゴゴゴゴ


ドドドドドドド
















仮面.jpg
ドジャーーーン



え、ちょっと待って(まーん)
欲しかった!欲しかったのよコレ。
ホントはこんなふにゃふにゃのプラッチックじゃなくて重厚なやつが良かったけどもね。
いや、欲しかったの。でも惜しいな、ハロウィンには間に合わなかったね。
普段これ装着してたらただの変態だもの。ああそれなら逆に分かりやすくて良いか。。
またはこれ着けて乱交パーティに潜入せよ、という啓示かもしらん。(せんわ!)


とにかくありがとう中国!ありがとう北京!(なの?)
でも来年はいらんから。
あとこんなモン送ってきても尖閣はやれんからな。



中国謎の郵便物シリーズ2015年版はこちらです



でわまた。。



う、うーん???




posted by 隊長 at 17:11 | Comment(10) | ウラ話

2016年11月25日

一事が棒棒鶏。。


オナニーはセックスの練習なのかい?
違うな、別モノだ。
どちらも捨てがたいが、あえて捨てるなら俺はおセックスの方かもしらん。。
おぅ!
死ぬまでオナニーできんぐらいなら死ぬまでセックスできん方がいいね俺は!
(大威張りでとてもかっこ悪い事を叫んでみる)


どうも、隊長です。
トレイシーローズが愛染恭子と競演していた裏ビデオのトレイシーが、じつは当時本当はまだ17歳だった事を先日初めて知りまして、軽い衝撃を受けましたね。(余りにも古くてすまんな)だからなんだ、と言われたらそれまでですが、当時トレイシーローズはデビューが15歳でずっと年齢を詐称してポルノ女優をしていたそうで、基本すべて発禁になってるとの事。(まぁ手に入りますけど)



それはさておき帽子の話。
帽子(隠語)ではない。チンコに被せる奴じゃない。南の某県知事が被ってるやつでもない。
ツェッペリの旦那が被ってる方の帽子だ。

そう、某特浴の話だ。やっぱ帽子(隠語)ぢゃねーかって?
違うわ、んなモン着けるかぼけ。ありのままで突入したわ。少しも寒ないっちゅーねん。
(さぶいわ)



「なぁによー!?帽子取ったら若いじゃない。帽子似合わないわよ。無い方がいいいわよ、最初おじいさんかと思っちゃった。」嬢(早口でまくし立てる)

、、、

誰が爺さんやねん。(お前だ)

あのね、、
この店探してな、歩き疲れてさっきまで死にそうやったんや。(真夏)
水分抜けて枯れてしもうたかもしれんがおじいさんはないだろ、おじいさんは。
山に柴刈りにでも行ったろか。

ちなみにね、ぼくも最初見た時、キミもBBAかと思っちゃったよ、ごめんね。
いや今もむしろそう思ってるんだけど実際。

嗚呼なんて醜い争いでしょうか。


「わたし帽子似合うのよ」
嬢はそういうと俺の帽子を被ってみせた。

「に、似合う。マジ似合う!」
『昭和の売れないアイドルみたい。またはアサヒグラフ的(古)と言うべきか』
※心の声です。

プレイは凄く良かったです。
歩きすぎて軽くウォーキングハイになってたかもしれん、だけど。
でも良かった。やっぱソープはベテランに限るね。
素敵な時間をありがとうアサヒグラフ!

良い旅の思い出ができました。



さてと、めっきり寒くなりましたね。
真冬は好きです。特に雪景色。
こちら地方はやたら寒いだけで雪は滅多に降りません。
滅多に積もらないから雪景色が好きなんでしょうね。

みなさまにおかれましては風邪など召されぬようにお祈りしております。
たかが風邪から重篤になったりしますのでね。
一事が棒棒鶏(バンバンジー)、みたいな。(意味不明)

ゴホンゴホン、、

でわまた。。



posted by 隊長 at 19:18 | Comment(6) | 日記

2016年11月08日

マスター、ナロンある?


『ば、バケモンや!』

どうも、隊長です。
ご無沙汰してました。
すっかり体調が不調でしてね。寝てるか仕事してるか寝てるかメシ食ってるか、みたいな生活でした。(普段通りやん)イヤイヤなんかね、とにかく絶不調なのよぼく。

不調なのは今に始まった訳ではなく今年はずっとです。
それでまぁ悪いなりにもなんとかこなしてきたのですが、下り坂をローリングストーンし続けているのもナンですしここらで1発気合入れようと思いましてソープ行ったんです。

そしたら出たの。

『ば、バケモンや!』

アタシ新人(※大型新人)なのでマットできないから『イチャイチャプレイ』がしたいー。
と、ガンタンクが言っています。(怖いよママン)

あのね、俺勘違いしてた。。
最近、風俗でどんなのがきても一応試合は作ってたし試合を作る自信もあった。
でもそれはただ単に最近、引きが強かっただけの事だったのよ。
確かに年を追うごとにストライクゾーンも守備範囲も広がってはいるよ。
でも165キロは打てへんよー大谷くん。
※実在する人物および団体とは一切関係ありません。

油断。

そうだね、油断だね。
油に加えると書いて油断。それは加油(頑張れ)の間違いや。ああ錯乱している。
でもとにかく油断していた。
なにが『私は誰の挑戦でも受ける』だ。それはアントニオ猪木や。
いやーまだまだだな、俺なんて。
俺みたいなフナムシはまだまだや。(誰がフナムシやねん)

とにかくね。
その対戦からね、体調が凄まじく悪くなったのよ。
病気拾ったとかそんなんじゃなくてね。
ていうか対戦前から調子悪かったのよ、ダメ押しの死球(子宮)だったのよ。
それでも今はキーボードに向えるほど回復したのです。

ああ、あたまいたい。
マスターナロンある?ん、タイマあんの?じゃタイマでもいいや。(よくない)


でわ股。。





ガンタンク.jpg
言っとくがこんなに可愛くねーぞ。





PS.実は先週、この記事は投下したもんだと思ってました。
   すっかり思い込み。。まだ治ってなかったのね。マスター、スマタある?。。





posted by 隊長 at 17:37 | Comment(12) | 日記

2016年10月12日

大将、アワビちょうだい。


秋はせんずり。。

どうも、隊長です。
好きな寿司ネタは半端巻きです。※余った切れ端を軍艦に乗せたお寿司。



さて、難波の市場ずしが軽く炎上してましたね。
特定アジア(主に南の方)の旅行者に対するキャベツニダということらしいです。

真偽はとにかくぼくはこのお店が好きでかなり行っていました。
真夜中(つーか朝方)まで営業しててなおかつ職人が目の前で握るお寿司としては非常にリーズナブルかつ美味しいお店です。

しかし、ここ数年は行ってません。入っても持ち帰りの折を頼んでいました。
なぜか?
外人だらけですからですよ。(アジア系)
別にマナーが気に入らない訳じゃないですよ、なんとなしに自分のテリトリーが侵食されたような気がしたからですかね。まぁこの感覚も日本人の悪い癖だとは思います。
ミナミに行くと本当に中韓の方々であふれ返っています。概ねマナーの良い方が多いですが(そうでもない)実際アレな人も沢山居ます。(沢山居ます)あの界隈でサービス業を営んでいる方でうんざりしてしまっている人たちも多いんじゃないでしょうかね。とは言え、ではお店がみんな排他的かと言えば全然そうではなくて逆に結構ウェルカムなんですよね。なにしろ大阪商人ですから。
市場ずしも例外でなくてちゃんと英語、中国語、韓国語の併記された外国人用の写真付きの親切メニューが用意されています。ちなみにぼくの知人は座ると黙って外国人用のメニュー表が渡されます。(中国人に間違われるw)
市場ずしですらそんな親切メニューを作るんだ、と最初見た時は驚きました。
市場ずしの寿司職人は良くも悪くもは昔気質(かたぎ)です。
ぼくが一番よく行った頃なんかはまぁ真夜中ってこともありお客はヤクザ風(ヤクザとは言っていない)や明らかにキャバ系のアフターらしき人を多く見ました。スナックのママ風な人とかもね。しかしなんでああも夜中の寿司屋に来てる2人組は片方がやたらと説教垂れてる人が多いのかね。まぁ良いけど。
今は知らんがお客と職人はお互いに敬語なんか使わなかった。
サービスも愛想もへったくれもない小汚いおっちゃんが素手で握ってくれる寿司。それが旨かったのです。おいさっきお前トイレ行ったけどちゃんと手を洗ったのか?みたいな。
だがそれがいい。

『エピソード1』

俺はかんなみで1発抜いたあとにタイマッサージ屋へ行きバキバキにマッサージされてから某市場ずしへ入った。時間は真夜中午前1時過ぎ。店内は少々暖房が効き過ぎていたように思う。マッサージされて少し身体もぽかぽかしていたからだ。俺は適当なネタを見繕って口に放り込んでいた。
ガラガラ。
客がきた。
で、出おった。真夜中のサングラスで女連れや。分かりやすいまでの本職である。

「おう、大将。ちと暑うないか!(大声)」グラサン
「暑ないで」大将
「おう、おう、あちぃーよ。ムンムンしとるぇないかい!(巻き舌)」グラサン
「暑うないてー!(イラつき声)なぁ?兄ちゃん!」大将

ま、まさかのキラーパスが俺のところに。。

「は、はい、、(本当は暑い)」俺
「ほれみぃ!この兄ちゃんも暑ぅないて!」大将

しまったこれは付く側を間違えたかもしれん。
大将の語気の強さに思わず同意してもうた。ファイヤーにオイルビームやん。。

「ちっ。そうかぁ?まぁええわぁー、ビールでも飲めばどうせ寒なるやろ!」グラサン

革ジャンを脱いだグラサンは俺をぎろりと見てから席に着いた。(カウンター)

あのぅ。。
ビールなんか飲まんでも俺はなんだか寒くなってきちゃったんだけど。。

「大将〜お会計〜(蚊のなくような声で)」俺
その言葉にグラサンがまた俺をぎろりと見る。
もう、、、怖いねん。

「なんや?もうええんかいな?」大将
俺はそそくさと店を出た。うん。お腹いっぱい。胸いっぱい。

会計:1400円ぐらい。


『エピソード2』

俺たちは信太山で1発抜いたあとで、また深夜の市場ずしにきていた。
うんとね、友人と合計3人で。
俺はその日の土曜のメインの3連単を取っていたのでアブク銭が20万以上あったので信太山へ行く前のご飯と信太山の料金、市場ずし。全部俺のおごりだった。(お前らあの時の金返せ。割とマジで)
この頃からバイトに中国人が目立ち始めていた。
俺たちは散々注文して飲み食いした。(お前ら人の金だと思いやがって)
あー頼んだあのネタがまだ来てないね。
「ごめん、これがまだ来てないよ」俺
「ハイ、ワカリマシタ」中国小娘
待てど来ない。。
「あのぅ。。これはまだかな?(努めて優しく)」俺
「ダカラァ!コレハウリキレダカラ!(半ギレ)」中国小娘
売り切れだから!って初耳やけど。。
じゃあ最初から言えよ。キレんな、中華ブスメガネめ。(ヘイトスピーチ一丁)

合計:12000円ぐらい(お前らこの時の金返せ、マジで)


『エピソード3』
俺は今里で1発抜いたあとに夜中市場ずしに来ていた。
今里ではうっかりナマでやってしまった。(なにがうっかりだ)
1人で生ものでも食べて反省しよう。
うそだ。(退かぬ!媚びぬ!省みぬ!)がポリシーだからだ。

会計。

ここでもまた会計係りが中国人だった。
彼女は何やらレジでトラブったようで大将に何か訴えている。
「レジガー、ホヤンファンヒョンファンファン、ファーーーー!」中国小娘
「ああ、もう何言ってんだかゼンゼン分かんねーよ、もう!」大将
「ごめんね兄ちゃん、1400円だわ」大将
なんか安すぎねーか?フグの味噌汁も食べたんだけど。。。
まぁいいか。。

「ごっさまでした」



まぁそんなタッチのお店なんですよ。
エコヒイキするつもりはないけど、これらのエピソードからそこはかとなく漂う何かを感じていただければ幸いです。

ちなみに書きかけて一向に進まない大阪三部作レポートの中にこのエピソードは『ある寿司屋での出来事』としてインサートするつもりでしたけど、まさかブログで店名入りで書く事になるとは夢にも思いませんでしたわ。

あー寿司食いてーな。

でわまた。。





サウザー.jpg


PS.1人で行くとやたら安いのはその後でまたラーメン的な何かを食べる余力を残しているからです。




posted by 隊長 at 20:48 | Comment(8) | 日記

2016年09月24日

チンコがしゃぶりたいんです(キリッ

アッオゥ アッオゥ アッオゥアッアッアッオゥ
アッ アッ アッ アッ アッ アッ アォ アォゥワッ ♪

みなさん、ごきげんカルパッチョ!
どうも、たいちょうです。

お金が無いです(大威張り)
なぜお金が無いかと言うとお金を使ったからです(大威張り)

また1発、競馬でも当てんといかんなと思っています。
まぁ当たるでしょ。(楽観主義者)

ところで昔、上司的な人にほぼ無理矢理ゲイバー、、というかマスターがただのあちらの住人だっただけの店に連れて行かれた事があるのでそこでのお話。



しゃぶりたーい。しゃぶりたーい。

そのゲイバーのママが俺に言うのです。
やりたいんじゃなくてやられたいんでもなくて、『しゃぶりたい』のよ。それも無性に!

しゃぶりたーい。しゃぶりたーい。

おい勘弁してくれ。思わずカウンターのワイルドターキーの瓶に手が伸びそうになるわ。
もう縦じゃなくて横にフルスイングしたい。
「えーママこういうのが好みなのぉ?」
おい女。こういうの、とはなんだこういうのとは、中指入れて掻き回すぞ貴様。
「えーしゃぶらせてあげなよー」
おい女。。お前ら女はどうしてそうも無責任なんだ!俺が中学時代に学年No.1の不細工と呼び声の高かった女にモーションかけられそうになって裸足で逃げ出した時も「えー可哀相じゃーん」とか真顔で言いやがって。お前ら女はホント無責任だ。可哀相なのは俺だろうがボケが。お前も中指入れたろか!(童貞だったけど)

次回来た時に人差し指をしゃぶらせる事で話がついたので逃げ帰って来た記憶がある。

軽いトラウマである。



しゃぶりたーい。しゃぶりたーい。

例えおにゃのこに言われてもなんか引くわ。
この後、1週間ぐらいこの「しゃぶりたーい。しゃぶりたーい。」という言葉が耳に残ってしまった。

ちなみにママはヒゲが生えた角刈りのデブである。
可愛らしいフェミニンなニューハーフ的な人を想像してたらごめんね。
しいてプラス項目を挙げれば若くて優しい事くらいか。
安田大サーカスのクロちゃんが角刈りになった感じを想像してくれたまえ。

当たり前だがこのお店には2度と行かなかった。しらふで勝負できるような店ではないよ。

まぁここでしゃぶってもらえばネタにもなるしもう一段上に行けそうな気がするけどね。(ねーよ)

なぜかこんな話を思い出した秋の夕暮れである。(まだ昼だ)

もういいよ。

でわ股〜


クロちゃん.jpg
わわわわぁー☆

posted by 隊長 at 15:06 | Comment(12) | 日記