2021年01月02日

何やよう分からんけど新年らしいぞ。しかも東京2020なんて言うてるから余計わけわかめ。





あけまして!

どうも隊長です。

おめでとうじゃない方もおめでとうな方も良い年になると良いですね。去年よりはマシ?甘いな、今年の方が酷いかもよ。本当の地獄はコロナがある程度おさまってからですよ。逆にコロナが続いているうちはまだマシなのですよ。(この予想は隊長競馬予想並に外れて欲しい)

さて、こんなさなかですごく本業でえらい儲けてる知人が居ます。その知人はずっと不倫しててそれがめでたくバレる運びとなりましてザマァ、、じゃない心配してました。奥さんもちょっと知ってるんで余計にね。まぁうまく離婚にも至らず良かった(?)んですが性懲りも無く奴はまた違う女に手を出しています。そいつと少しSNS上ですが話したんです(グループ系にて)メンバーはみんなやっぱりそれなりに女好きではあるものの『もう落ち着けよ』とか『もっと上手くやれ』『ワイなんてチンコ起たんぞ(たいちょう)』という罵詈雑言が飛び交ったんですがフと奴が言い放ったひと言にみんなが凍った。

「女なんて口の中に札束突っ込んで黙らせればええんや!」

「お、おう。そうだな、、」(一同)

好きにしたらよろしいわ。

実際飲み屋の女も打算的なんでね(ヤツの不倫相手は基本飲み屋の女)ぼくはお酒も飲まないしワリキリにしか興味ないんでキャバやらパブには行きませんけど逆にだから飲み屋の女性と間接的にでも話を聞くと面白い本音が聞けたりします。まず「男はチョロい」という事。最初冷たい態度取ってからあとで笑顔見せれば落とせる(お金をね)って言ってたホステスもいたし。「自分だけは特別で店の女でも口説けると思ってる男」もマジでチョロいらしい。『私は客とは恋はしない。昔から言うのよ。コイはコイでも、カネもってコイよ』これは痺れる名言やね。ただこういった女性たちに限ってマジで大便みたいな男に引っかかるもので、これもまた面白いんですよね。

女性の感性の話で少し目先が変わるんですが昔付き合ってたソープ孃の話。ソープ孃は情が厚い人が昔はいたので学生で何も持ってなかったぼくに少しの間プライベートで付き合ってくれた人が居ます。最初はまともに見えたんですがナンカちょっと頭のネジが飛んでるトコがありましてね。。まぁお店を突然休むんですよ。常連の予約が入っているのに、ですよ。まぁ平気でウソも付く付く。気持ちいいぐらいに。当時はまだソープ業界も景気良かったんでね。そんな態度でも客は来てたってのもあります。で、他にもそんな嬢も多くて、そこで出来たのがガチガチな罰金制度です。1分でも遅刻したら罰金とかもあって、それが面白い事に『今からじゃ間に合わんしどうせ行っても罰金なんだから今日は休む』って言うんですよ。お店に電話でウソっぱちを言いながらね、お店も分かってるもんだからお互いにけんか腰で言い合うw罰金を週払いで払うんですが(お給料も週払いで貰う)罰金の額が多いとそのまま嬢が飛んだりするw(※辞める事)それでいて平気で同じソープ街の他の店で働くんです。まぁこれも景気が良かったからですね。お店も馴れたもんで大金を前借りでもしてなければ不問でお店同士もあんま揉めなかった。仮にまとまったお金を貸してたなら前の店に今の店が返済してその権利が雇った店に移動するだけの事です。ガチで大金を前借りしててホントに夜逃げしちゃう嬢も居ましたけどね。でも結局他所のソープ街に流れるみたいですね。だからヒモっていう存在も意外とお店にとっては嬢の管理人としての機能があって(お店への送迎とかお金の管理とか)悪くない存在でホストクラブに入れあげるよりはよっぽどありがたかったみたいですよ。以上。古き良きソープ話でした。

ちなみにぼくと付き合ってくれてたソープ嬢はぼくが悲願の日本一周の旅に出てるあいだになんかよそよそしくなってその後で1回は会えたけどそん時には太ももにガチな龍の刺青入れてて若いぼくにとっては本当にショックでしたね。なんかの娼婦になったのかもしれません。そのショックからかぼくはなぜか刺青を入れてる女性に異常に興奮するようになりました。(病んどるのぅ)でもマジで興奮するのです。



去年はコロナ禍もあって、ほぼ『ポエム』を3つ書いただけなんで(竹原ピストルさん。あいみょんさん。Mr.childrenさんをイメージして)でも今年は風俗四方山話もしていこうと思ってます。

それでは今年もよろしくお願い申し上げますね。

また。





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微乳のチラリズムは正義。
posted by 隊長 at 14:09 | Comment(14) | ウラ話

2020年12月22日

Mr.Children  








彼女には彼氏がいる。いや彼氏と言っているだけで本当は結婚しているのかもしれない。でもぼくとしてはそんな事はどうでも良かった、ぼくは彼女の彼氏にはなれないし、ましてや結婚などという現状を書き換えるあまりにも複雑な手続きを踏む勇気もなければそれだけの価値も見いだせなかった。とは言ってみても彼女と要る時間は必要だったし愛ではないのかもしれないが愛しくもあった。ぼくには帰る場所があり彼女にもまたそれがある。それだけのことだ。ぼくが何より嬉しいのは彼女が多くはない自分の時間からぼくとの時間を割いてくれる事だ。彼女はぼくに時間を与えぼくは彼女の時間を奪う。何かを差し出されたら何かを差し出さなければならない。それが何なのかはまだ分からないがおそらくぼくは何らかの大きな代償を支払うことになるだろう。
この部屋をあとにするたび、悲しくはないが寂滅を感じる。それはただ単に自分自身への憐憫なのかもしれない。

街のショーウィンドウに自分自身が映る。
その男が言う。

『 いったい誰なんだお前は? 』

少しばかり疲れているのかもしれない。どうやら少し自分を取り戻す時間が必要だ、歩こう、とにかく怠惰になるべくゆっくりと。ぼくには歩いているという実感が必要なのだ。生きているという実感が必要なのと同じぐらいに。


「 ぼくはぼくだ。 」

ショーウィンドウに映る男にはっきりと答えた。




『 、、、、、 』




彼女からショートメールにメッセージが入る。




「もう会えないから、、」



しずかに携帯電話を閉じたぼくは歩きはじめていた。








どうも隊長です。

いや酷い年だったね。正直何がなんだか分からなくて何が正解かも分かりませんね。ただこれが新しい形の戦争であるならば何がなんでも生き残らなければなりません。

みんな生きてるかい?

ぼくは元気だよ。今年は主にTwitterを主戦場にしてました。1日1回は何かをつぶやくようにしています。ええ生存報告みたいなモンですね。よかったらフォローしてください、読者さんだと分かればフォローバックいたします。※極端な思想の持ち主は除く。

アカウント(たいちょ:犬のひと) https://twitter.com/taicho40

五十肩はずいぶん良くなりました。まだ六分治りぐらいですが、意を決して注射嫌いで有名なぼくがブロック注射まで打ちました。
まぁコロナ騒動も悪い事ばかりじゃなくて安定剤飲んでまで参加せねばならなんだイヤーな会議やイヤーな会合が次々となくなってヒャッホーみたいな事も多く、このまま『要らないんじゃね?』という流れになると良いのにと思ったりねw 風俗も行かない旅行も行かないライブも行かない映画館すら行かない。ギャンブルもそんなにやらない。で、まー金が増えたね。(減ってないだけやんけ)行った風俗店と言えばパチンコ屋ぐらいかな。パチンコ屋からは緩やかな死を感じます。何て言うんだろ?パチンコ屋にも言い分はあるんだろうけど緩慢な自殺に向かって行っている雰囲気をガシガシ感じますね。客来ないから来た客からお金を巻き上げてる状況。で、こんな状況なのに来てくれる客がさらに減る。まぁ経営者側の気持ちも分からんでもないけど完全に負のスパイラルです。乾いた雑巾をいくら絞ってみても血液(お金)が無いし新規の客を呼ぶ台も工夫もない。勝つ事が最大のファンサービスと落合監督が言っていたけど金言です。勝たせる気がまったくない。店ばっかり勝ってどうすんだ?言葉は悪いけどこれでは新たなジャンキー(お客さん)生まないよ。育てる気概も無い。いっそぜんぶ潰れちまえ。乗りかかった船だ、ぼくはその死に際まで付き合ってやるから。

あとは何やしらんが今年は勉強した。生涯で1番勉強したんじゃないかな?仕事でも本でもYoutubeでも。いろいろ集中したらなんとなくこの10年ぐらい患ってたビョーキも良くなったような気がします。で、まだまだ学びたい。意識高いとかじゃなくてあくまで今後の生き方の為にね。ぼくが現役バリバリでいられるのも10年ぐらい。踏ん張って長くてもあと20年前後だと考えると人生はとても短いからね。
利口な人からは当然学べますけどマヌケからも学ぶ事はあるんですよ。

その中で出会った良いクスリを紹介します。(結局クスリかよ)

処方箋についてはリンク等は貼らないので各自気になる人は処方してもらうなり調べるなりしてください。ぼくのサイトに辿り着いてるマニアックな方々なら楽勝でしょう。


ブレトニン
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処方箋。はっきし言ってリュウマチの薬です。ああジジイさ、ワイは。
ステロイドなんでね。注意が必要ですがぼくには劇的に効きました。頭痛薬も減った。


ロコアテープ
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処方箋。おそらく10種類ぐらいの湿布試したけどこれ最強アル。1日最大2枚まで、という大きな但し書きがそのパワーを物語っている。ナロンといいパブロンといい大正製薬は神的存在。


補中益気湯

アマゾンで購入。寝る前に溶かしてお茶代わりに飲んでます。胃腸の調子がすごく良くなるのでご飯が沢山食べられます。太ります。でも元気でます。医食同源とは良く言ったもんです。少々の事では動じなくなりました。



アイロン(鉄)

アマゾンで購入。医者の書いた本を読んでで『やる気の無い人は大概、鉄分が圧倒的に不足している』という事で安い事もあり購入して昼ご飯とともに飲んでます。体調的には昼からガス欠しなくなりました。副作用としてはうん子が黒くなりますw


黒セサミン

アマゾンで購入。これね。なんか良いんですよね。朝飲んでますけどこれだけでも良いかもしれんぐらいなんか動ける。

ほとんど五十肩を何とかしようとして巡り合ったモノですが漢方とサプリメント以外は処方箋です。ぼくの五十肩のあまりの酷さに医者の出したキツい薬が劇烈に効きました。タイミングもあると思いますのであくまでご参考に。変態には効きますよw
五十肩治っても『補中益気湯』『アイロン』『黒セサミン』は続けようと思いますね。プレドニンは常用するのはヤバい気がしています。

こんな感じで、今年の事は終わりです。

今年いっぱいは大人しくしようと4月に決めたのでGoToとか他人事でした。でもぼくはコロナが収まったら風俗業界を救う『GoTo Heaven』が始まる事を信じております。

いやー来年はエログロナンセンスなブログに戻りたいなー

でわまた。 良いお年をお迎えくださいね!



『業務連絡』
メールのセキュリティをとても強くしました。たいちょうから返信が無い場合はブロックしちゃってる可能性があります。面倒ですが何らかの方法でご連絡くださいw

posted by 隊長 at 17:41 | Comment(10) | 日記

2020年09月19日

あいみょん。。






ぼくらは雪の上でスノーボード付きの、酷く醜い格好の足を投げ出して背中同士をくっつけてもたれ合って座っていた。お互いの重さの微妙なバランスを保ち合いながら。とりたてて交わす言葉は何もない。目の前の木の枝から雪が音もなく落ちて細い枝が揺れて戻る。彼女はゴソゴソと胸ポケットから取り出した煙草に火を点けた。冷たい風に乗って焦げ臭いにおいがする、ぼくはそのけむりになりたいと思った。良く知らないけどたぶん幸せとはこういう状況を言うのだろう。見えないけどきっと煙草の吸い口には彼女の真っ赤な口紅が付いていて、吸い込むたびに彼女の肺が膨らむのを背中越しに感じられる。しばらくするとジュッという音が聞こえた、真っ赤な口紅のついた煙草はその役目を終えて真っ白な雪の中に差し込まれたのだね。春が来たら雪も溶けて混ざり合い、色とりどりの色彩になって、ゆっくりと土に還ると良いね。

叶うならぼくもそんな風に君に棄てられたいな。 春が来る頃には。









おい、誰だ?お前のチンコは煙草ぐらい細いとか言ってる奴は!iQOS本体ぐらいはあるわい!(もうちょっとはあるわ)何?グロー本体?フォー!今言ったやつ前に出ろ!

元気ですか?隊長です。
生きてますか?隊長です。
覚えてますか?隊長です。

コロナ騒動で自粛もあり休んでたんですが、それよりなにより五十肩になっちゃいましてね、結構酷くてたまに箸で食べ物を持ち上げるのにもプルプルしてたんです。それは違う意味でイっちゃってんじゃないか?とか言わないそこ。マジでテンソン下がってたんだから。

右腕なんでパソコンが上手く打てなかったんですよ。これではユビマンも出来ません。

『 指マンも出来ない隊長はただのソウロウだ 』

イヤイヤまたー。指マンも大した事ないくせに。ってアホか!全盛期はゴッドハンド言われとったんやぞ、ナニ?証拠ー?ウルセー、中指入れて掻き回すぞ!男女問わずにだぞ!あー運が良かったな俺はいま五十肩なんや、このぐらいにしといたるわ。ナニ?左手?ぶっ飛ばすぞ貴様。

てな訳でまだ絶賛五十肩中なんです。だいぶ良くはなってきてはいるんですがロキソニンテープとロキソニン錠とナロンエースのヤク中ですわ。ナロンエースと言えばこないだ2箱レジに出したら「お客はん、コロナの関係と通達出とって1人1回1箱までしか売れませんねん」とか言われてレジで1箱取り上げられたのよね。厚労省はマジで昔から俺の邪魔しかしねぇー。厚労省と消費増税の財務省だけは許さんぞウーラララララー!

すいません取り乱してしまいました。

てな訳で今書いてるブログもリハビリみたいなモンです。

五十肩なるとねオナニーもままならんの。左手?そりゃ使ったさ。(使ったんかい)

コロナ自粛中、どんな生活を送っていたかは追い追い書いていきたいと思っていますが、とにかく引きこもっていて寝てばっか居ました。風俗業という名の付くところにはソープはおろか裏マッサージ店スナックキャバクラメイドカフェ雀荘パチンコに至るまですべて今日のところまで行っていません。でもあくまで『今日のところまで』です。

緊急事態宣言で県外出るな、的な通達が出てた時もあったけどウチはね、車で10分もかからずに県外出ちゃうんよ。それでも出なかった。別に律儀に通達守ってた訳でもなくて全てのやる気を失ってただけでしたけどね、五十肩だか腱鞘炎だか神経痛だか知らないけど、何もしないのに右腕がズキズキ痛むんでエロい気分も消えちゃったしね。まぁコロナ関係なく消費税が10%になってから全然出かけて無かったんで自粛生活はそんな苦ではなかったです。しかし厚労省と消費増税の財務省だけは許さんぞウーラララララー!

すいません取り乱してしまいました。

ではスキー場の雪がとけた春にでもお会いしましょう。(本気と冗談の半々のあいだ)

でわまた。。

posted by 隊長 at 20:23 | Comment(18) | 日記

2020年02月16日

ぼくたちの失敗。。



『ぼくの遺書』(朗読)

たとえばぼくが死んだら。

きみがぼくのしかばねから目玉をナイフで切り取って、その目玉を高いところに、、そうだなたとえば可能なら東京タワーのてっぺんに突き刺して欲しい、名古屋のテレビ塔でもいい。そうしたらぼくはそこから都会の街並みの移り変わりや人々の暮らしを俯瞰して見渡し続ける事ができるだろう。べつに見張るんじゃない、ただ感じるだけだ、今日ぼくがこの世界から見事に消えても何も変わる事なく季節は繰り返していくのだろう。暑すぎたり寒すぎたりとんでもない風や豪雨や嵐がくるだろうけどぼくは目玉だからなんてことはない。でももしもいつか東京タワーなり名古屋のテレビ塔なりが取り壊されたら?なーにぼくは満足だ、べつにそのまま廃棄されても構わないけどもしかしたらほんの一部でも貼り付いた目玉の細胞が鉄と一緒に溶かされてまた何かに生まれ変われるかもしれないし、でもきっとその頃にはぼくはただの概念になってしまっていて果たして自分が何者だったのかも忘れているだろう。うん。正直に本当のことを告白するとぼくはこうして生きている今現在も自分が何者なのか分からないでいるんだよ。 だからなにもしんぱいすることなんてないんだ。

たとえばぼくが死んだら。

その瞬間(とき)きみがとてもしあわせだったら良いと、こころからおもうんだ。






たいちょうだよ。

新型コロナで死んだときのために遺書をしたためてみました。

「あ、おまえとうとうシャブに手を出したな?」って、君は思うだろう。
『、、、じつはそうなんだ』












ってうそだよ!(竹原ピストル)



ダメになったぼくを見て、キミもびっくりしただろう?(森田童子)





この遺書は森田童子さんと竹原ピストルさんをインスパイアしつつイメージして書きました。なんとなく、なんとなくなんですけどね。話は変わるようで変わらないんですけどピストルさんは最高です。聞き手を選ぶタイプのシンガーだとは思います。女性には響きにくいかもしれませんが真剣に社会で生き抜いている男性には骨の髄まで響くのではないでしょうか。じゃあお前には響かないじゃねーかとか言わないのそこ。
ピストルさんと聞いて、あー知ってる知ってる『よーそこの若いの』の人だよね、とか思ったなら大間違い。全曲本気で魂が入った稀有なアーティストです。LIVEとはこうあるべきというLIVEをされます。しかも場所を選ばない。武道館を完売させるポテンシャルを持ちながらお客が20人ぐらいの喫茶店でもゲリラLIVEをやるような本物の歌うたいです。演出とグッズで儲けたいだけの商業主義的エンターテインメントなライブも悪くはないと思うのですが、ただ歌わせてほしい!という想いは誰もピストルさんには叶わないのではないかと思うほどです。だって同じツアーなのに毎日セットリストが変わるんだぜ。彼のピストルはぼくの心を打ち抜くどころか返しが付いた巨大な釣り針みたいにぶっ刺さり続けています。じゃあどのアルバムがおすすめかって?全部だよ。はずれなんて無い。入門編なんて無い。すべてが竹原ピストルを体現している。

あえて言うなら。まぁあえて言うなら。



このLIVE盤になります。諸事情でLIVEでやれないものもあるので本当はCDが良いんですけどね。だってぼく音楽のCD聴いて爆笑したの初めてだもん。生きてて良かったと心から思います。
竹原ピストルさんは全国各地津々浦々を回られます。皆様のお近くでLIVEをやる際には是非足を運んでください。あの人はチケット代以下のLIVEはやられません。損はしません。ぼくが保証します。損したと思ったなら代わりにぼくが返金しますよ。で、お前は竹原ピストルの何なんだ?って?

うん。ただのファンですよ。

「あ、おまえとうとうシャブに手を出したな?」って、君は思うだろう。
『、、、じつはそうなんだ』
















ってうそだよ!(竹原ピストル)







話は変わって、というか戻って新型コロナウイルスなんですが猛威をふるっていますね、皆さんお気を付けを。ていうかたぶん正体がイマイチ分からないし目に見えないものだからこそウイルスがみんな怖くてマスクを買い占めたり右往左往してしまうんでしょうね。あ、いやぼくも分からないですけどね。(じゃあ思わせぶりな事を言うな)インフルと変わらんとかインフルの方が怖いとか暖かくなればウイルスは消滅するとかしないとか色々言われています。ひどい報道だと(米国記事)全世界の三分の二が罹患するなんて言われています。

ぼくはインフルにすらなった事がなくて、だから大丈夫なのか、それとも耐性が無いので新型コロナに罹患したら一発で召されるのかは分りません。ただ、ただ、ね。

風俗業界、ていうか夜の街業界から普通の飲食店から企業の経営者から悲鳴が直に聞こえてきます。

これは不景気が加速するね。それだけは間違いないです。

色んな意味で皆様お気を付けを。

でわまた。。。(生きていたらまた会おうね)





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アンダーグラウンドからのし上がるぞ!アンダーグラウンドからのし上がるぞ!狼煙(のろし)が上がるぞ!ちくしょう!(by 竹原ピストル)



posted by 隊長 at 15:11 | Comment(26) | 真面目な話

2020年01月24日

結果発表ーーーーーーー!


「結果発表ーーーーーーーーーー!」(ハマタ)

何がやねん。
いやね、こないだの記事でケツ毛の話してアマゾンのアフィカスリンク貼ってみたじゃないですか?約10日間のあいだで延べ150人の方にクリックして貰いました。本当にありがとうございます。そのうち当ブログを通して売れたのが2件。その1つはそのケツ毛の除毛剤。お買い上げありがとうございます。そしてもう1件が『電波時計』この野郎時計買ってんじゃねーよw なお肝心の私めへのアマゾンからの報酬は、と言うと、ズバリ『128円!』、、しょぼい、控えめに言ってしょぼい。しかも時計の売り上げの方が報酬良いじゃねーか。いやすいません。本当にありがとうございました。ジェフベゾスCEOに代わって厚く御礼申し上げます。(何様だお前は。BANされるぞ)

まぁそんな事はいいや。
しかし他に大したネタもないのが現状である。だって一生懸命仕事してるもん。知ってた?俺現実世界では働いてるんだよ。でも『i-mode』が全盛だったころは俺も若干の不労所得があったんだよ。(そん時も働いとったわい)そして世の中が急激にスマホに切り替わってから副収入は途絶えました。ゼロではないけどね、だって俺にはアマゾンの『128円』の副収入があるからさ。(泣いてないよ)

さて、

話は変わりますがこないだ学校の教師になった友人とその他の人間たちで久々に会いました、その中で誰かが『おいお前、教え子に手を出すなよ、アハハ』という話を振りました。(彼は県立小学校の教師)そこで返ってきた答は「大丈夫、俺は人妻が好きだから」お、おう。何が大丈夫かちっとも分からんしむしろ不安だ。そして彼は小声で言った「マジでPTAの奥さんからスゲー誘われる」「こないだも生徒の奥さんに送ってもらってたら勝手にラブホに車乗り入れられちゃって、しょうがないから抱いた」
女子小学生の母親を抱いてんじゃねーよこのチリ毛が! ※女子の母とは限りません。
彼はそれほどイケメンではないが背は高くてお酒がたくさん飲める。PTAの会合だとそんな飲みの機会(チャンス)が多いらしい。なんかそんな話が履いて捨てるほどあるのだそうだ。「相手が人妻だから口が堅い」とも言っていた。おいおいロビン(誰?)女をナメるなよ、ちげーよ、クンニの話じゃねーよ。お前は女同士のとんでもない口の軽さと女同士の下ネタのえげつなさを知らんのか。マジでドン引きするレベルやぞ。
堅いのはチンコだけにしとけ、それとも最近ふにゃチンの俺に対する挑発かよ。
しかし最近のPTAは乱れとるな、流石は教育県の長野だ。あーしまった県名出しちゃったよ。すまん、みんな忘れてくれたまえ。47都道府県のどこかの話だよ。(今さら)

ところで教師の話で思い出した。
中学1年の時かなぁ。遠足(おいそこ!田舎の遠足はマジで長距離を歩くからな)であまりにも辛い山登りをして広場でお弁当を食べるという修業のような行事があった。

歯を食いしばって坂を上る俺たちに学年主任は言った。
「お前らがんばれ、帰りはタクシーだからな」
ちょうどそんなタイミングの時に体調不調だったカリ首くん(仮名)が先生の車に乗せられてシューっと坂を登っていった。良いなーでもあいつぜってー仮病だよなぁ、とみんな思った事だろう。しかし俺たちも帰りはあんな貴族のような乗り物で帰れるのだ。

到着した俺たちは広場で弁当を使った。※関西的表現

広場で力の限り遊んだ。だって帰りはタクシーだもんね。

そして帰りになると学年主任は言った。
「おい、お前ら帰りも頑張って歩いて帰るぞ」
「えっ?」「タクシーでしょ??」
「タクシーじゃないぞ、てくてく歩く、つまりテクシーだーー!(ドヤ顔)」
「わっはは。ゆっくり歩けば良いぞー」(学年主任)

、、思えば俺が本気で人を殺そうと考えた初めての瞬間だったかもしれない。

でも良く考えれば俺の学校は割と人数が多かったので我が学年だけで240人ぐらい居たのだ。タクシーで帰れる訳がないのだ。すでに怒る気力すら無くした俺たちは感情を失った軍隊のような気持ちで歩き出した。するとその隊列の横を体調不調のカリ首くん(仮名)を乗せた車が通り過ぎて行った。


カリ首!(仮名)、お前も殺す! (こいつ弁当もおやつも食ってたし)


でわまた。。





おっぱい18.jpg
みんな微乳でも見て落ち着こうぜ。(お前は働け)

posted by 隊長 at 20:49 | Comment(10) | 日記